奥さん「今年は遅いのかな?」
梨の収穫のことです。
毎年、故郷の姉夫婦から送られている梨、やっと届きました。

お礼の連絡をしたあと、開けてみると、
商品の紹介が入っていました。

への次郎「幸水だね、これ」
ひとつ、掌にのせてみました。

への次郎「ずっしり重いよ」
奥さん 「3Lだから」
この日、早速冷やしていただきました。

への次郎「みずみずしい!」
口に入れると、
への次郎「お~っ!」
梨特有のシャリシャリ食感のあと、甘~い果汁が口の中に広がりました。
梨の産地栃木、猛暑にもかかわらず、おいしい梨を育てていました。